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佐藤純也 Junya Sato 

 

1977年宮城県生まれ。多摩美術大学絵画学科卒業後、相模原のスタジオを拠点に制作。

変動する世界と社会環境や、私たちの時間・体験について、多様なスタイルの絵画によって描く。今秋からはアムステルダムにて活動。

 

主な個展に、2021年「ただ一枚の絵」、2018年「1つ覚えて、8つ忘れる」、2010年「T E N」、(2021・2018・2010年、青山|目黒 、東京)など。

主なグループ展に、2020年「CADAN Showcase 03 あなたの「顔」が見たかった」(CADAN有楽町、東京)、2017年「Light Through The Window」(HAGIWARA PROJECTS)、2017年 「Spring Fever 」(駒込倉庫、東京)、2016年「♯4 After the summertime」(steatements、東京)、2015年「Artist Recommendation vol.2 路傍の絵画」(アートラボはしもと、神奈川)、2014年「The Wonder」(MOTI Museum、ブレダ、オランダ)、2011年「VOCA展2011現代美術の展望─新しい平面の作家たち─」(上野の森美術館、東京)など。